急場の洗濯 足踏みで
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どうしてそんな発想を?
引っ越しをした。
当初、家にまだ洗濯機はない。
大量の食料品と共に過ごし始める。
引越し前に、電気ガス水道は手配しておいた。気軽にお風呂に入り、食事も保存は効かないが対処可能である。
毎日ガッツリと必需品を買い集めるが、洗濯機まで手が回らない。
洗濯機を手配したその日、清潔な衣服の残量が0という事態に直面することとなる。
しかし、近場のコインランドリーの場所ですらまだ知らない。
でも風呂は入れる。
それが答えだ。
夜遅くに音を立てないために
洗濯機を夜中に回すことは出来ない。それでも、どうしても洗わなくてはいけない大物が出てくる時がある。
明後日着るが、明日洗う時間がない洋服。吐瀉物で汚れたクッション。時間制限がタイトだと特に困る。
そんなときに、風呂桶を使い足踏みで洗濯するのはありだろう。
絞るのには脱水機の力を借りなければならないだろう。でも、洗濯開始から、すすぎまでの工程を人力で行うことで騒音被害は抑えられる。
洗濯をする時間の6分の一まで機械音を減らせる。
当座を凌ぐ
洗濯する予定なのに洗濯機が動かないなど、トラブルが起こるときはままある。
褒められたことではないかもしれないが、夜に足踏み洗濯は役にたつ。
*予告 明日はゲームMystについて語る。
*明後日ははてなブログのスターについて知見を得たことを述べる。
*明々後日はバヌアツという国について調べる。